GUCCIから、新作バッグ「ジャッキー ソフト」登場 – 伊勢丹新宿店で秋冬コレクションを先行展開

グッチ(GUCCI)から新作バッグ「ジャッキー ソフト」が2014年7月に発売。伊勢丹新宿店の本館1階=ザ・ステージでは全国に先駆けて、イベント「GUCCI JACKIE FOREVER」を7月16日(水)から22日(火)に開催し、秋冬コレクションの新作を先行展開する。

グッチの2014-15年秋冬コレクションに登場した「ジャッキー ソフト」。クリエイティブ・ディレクター、フリーダ・ジャンニーニ(Frida Giannini)は、ジェットセッターたちの究極のアイコンだったグッチのハンドバッグ「ジャッキーバッグ」に現代的な解釈を加え、新しいハンドバッグを提案した。新作バッグは機能性に優れ、持ち運びがしやすく、さまざまなシーンにマッチするデザインに仕上がった。

 
「ジャッキー ソフト」はホーボーバッグやトートバッグ、ショルダーバッグ、クラッチバッグなどバリエーション豊にラインナップ。マテリアルには、スエード加工を施したナチュラル グランプリレザーなどが用いられ、ライニングのない一枚革仕立ての構造により、柔らかさと軽さを実現している。そのほかにも、パイソン、クロコダイル、レオパードプリントのヘアカーフなどでも展開。

カラーパレットには、ブラック、ブラウン、クラシックキャメルといった落ち着きのある色合いから、セルリアンブルー、アクア、ダークイエローなど多彩なカラーが取り揃えられる。

伊勢丹新宿店では、「ジャッキー ソフト」をはじめ2014-15年の秋冬コレクションを全国に先駆けて展開するほか、同店舗限定のハンドバッグも発売。会場ではスマートフォンの限定壁紙のダウンロードや、コレクションのカラーに合わせた占いを楽しむことができる。

なお、オンラインショップでは7月18日(金)より「ジャッキー ソフト」の先行予約がスタートするので、お店に足を運べない人はぜひサイトをチェックしてみて。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/11847

グッチのアイコンバッグ「GGマーモント」ベルベット&クリスタル付きで華やかに

グッチ(GUCCI)のアイコンバッグ「GGマーモント(GG Marmont)」が、2018年リゾート コレクションでクリスタル付きで登場。2017年12月より順次発売される。

クリスタルをまとったアイコンバッグ「GGマーモント」

GGマーモント スモール ショルダーバッグ 352,080円(税込)

「GGマーモント」は、クリエイティブ・ディレクターのアレッサンドロ・ミケーレが手掛ける、グッチを代表するハンドバッグ。2018年リゾートの新作は、優しく輝くゴールドのモチーフを囲むようにして、華やかなクリスタルをデコレーションした。素材は、ピンク シェブロン ベルベットを使用してハッピーな印象に。

GGマーモント ミニバッグ 174,960円(税込)

ラインナップは2種類。スモール ショルダーバッグは裏にハートモチーフを取り入れ、正面にはキラキラと輝く糸で光線(ラインストーン レイ)を刺繍した。付属のチェーンショルダーはアレンジ可能で、ショルダーバッグからトップハンドルバッグまで様々なスタイルで楽しむことが出来る。一方、小さなサイズのミニバッグには、裏にダブルGのモチーフを配してグッチのシグネチャーを大胆に表現した。

ダブルG&クリスタルが輝くレザーグッズ&シューズ

ダブルG&クリスタル レザー カードケース(コイン&紙幣入れ付き) 60,480円(税込)
ダブルG&クリスタル レザー カードケース(コイン&紙幣入れ付き)また、ショップではダブルGのモチーフとピンクレザーを組み合わせたスモールグッズやシューズも発売。ピンク レザーの上にダブルGのマークとレッド クリスタルをセットしたカードケースは、コインケース・紙幣入れも付きで、可愛いだけじゃなく機能性に富んだアイテムとなる。シューズラインに加わるパンプスは、ダブルGのハードウェア、クリスタル付きのフリンジもあしらわれ、華やかな仕上がりに。ライナーにはフラワープリントになっているため、着用前も後も存分にグッチの世界観を楽しめる。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/35846

最先端かつタイムレス。いま欲しいのはGUCCIの新作バッグ「オフィディア」。

長く愛用できるタイムレスなバッグを探し求めていた人に朗報! グッチ2018クルーズコレクションにてデビューしたバッグ「オフィディア」に新作が登場。洗練されたヴィンテージ感、シンプルで使い易いフォルムに、ブランドを象徴するダブルGとウェブ ストライプ。オフィディアの魅力をたっぷりご紹介。
ハンサムなグッチウーマンにはボストンを。
ハンサムなグッチウーマンにはボストンを。

デイリーに使えるちょうどいいサイズ感、どんなファッションにも合うデザインをお求めなら、アイコニックなGGスプリーム キャンバスを用いたミニボストンとトップハンドルバッグのオフィディアがおすすめ。GGパターンのモノグラム地に輝くダブルGモチーフとグリーン・レッド・グリーンのウェブ ストライプが、グッチらしいヴィンテージの雰囲気とコンテンポラリーな魅力を添えている。

>>全てのアイテムを見る。

A4サイズOK! 仕事もオフもドーム型ボストンで解決。

レトロな雰囲気を醸し出すドーム型フォルムにGGスプリーム キャンバスを使用したオフィディアのトップハンドルバッグ。グリーンとレッドのウェブ ストライプ、1970年代のベルトバックルから復刻したダブルGモチーフが、愛嬌のある丸みを帯びたフォルムのアクセントになっている。34㎝ワイドに大きく開くジッパー、取り外し可能なショルダーストラップと、容量も使い勝手も申し分なし。

デイリーにもコンパクト派はミニボストンが吉。

スマホもお財布も手帳も化粧ポーチも入れたい、でもコンパクトなバッグが好き! そんなあなたには取り外し可能なショルダーストラップ付きのボストンバッグはいかが? 生地はアイコニックなGGスプリーム キャンバスと飽きのこないブラックスエードで展開。どちらもグリーン・レッド・グリーンのウェブ ストライプがアクセントに。

ビューティーケースを連想させるオフィディアのミニショルダーバッグ。1970年代のグッチのアーカイブであるベルトバックルをモダンに再解釈したダブルGを控えめにあしらったプレシャスなデザインだ。フォルムはヴィンテージバッグを彷彿させるドーム型とスクエア型の2種を展開。スモールサイズはちょっとした外出に重宝するのはもちろんのこと、バッグインバッグとして忍ばせておくのもあり。

あなたの個性を表現するチェーンバッグは?

オフィディアのスモールショルダーバッグは、2層のコンパートメントをマグネット式のクロージャーで開閉するというビューティーポーチ感覚で使える優れもの。パテントレザーのトリムがあしらわれたフェイスは次の4種で展開。マルチカラーでドラゴンを刺繍したオリエンタルなブルースエード、普遍的なGGスプリーム キャンバス、ハイビスカスレッドに染められたスエード、ウェブ ストライプが映えるブラックスエード。さて、どれがいまの気分?

〔オフィディア〕 スモール ショルダーバッグ 本体H17.5 cm

シンプルな王道ショルダーの決定版。
シンプルな王道ショルダーの決定版。

シンプルを極めたミニショルダーを求めているなら、レトロな雰囲気漂うドーム型フォルムのショルダーバッグがベスト。幅23.5㎝・マチ8㎝とコンパクトながらも便利なサイズ感で、インナーにはスマートフォン用ポケットも。

〔オフィディア〕ショルダーバッグ 本体H19cm

バッグの整頓に一役買うレトロフェイスのポケット付き。
GGスプリーム キャンバスとブラウンレザーのトリムが見事にマッチしたスクエアフォルムのショルダーバッグ。フロントのオープンポケットがどこかノスタルジックな雰囲気を醸し出している。マルチガセットに、インナーのジップポケット、スマホ用ポケットと、収納力も抜群。バッグの中も整頓したい派にピッタリ。
転載サイト:https://www.vogue.co.jp/special-feature/2018-06-04/GUCCI

グッチ新作バッグ「オフィディア」GGモチーフやウェブ ストライプを飾ったショルダーバッグ

グッチ(GUCCI)から、新作バッグ「オフィディア」が登場。



「オフィディア」は2018年リゾートコレクションにて初めて発表され、続く2018年春夏コレクションでも強い存在感を放った、グッチの新作バッグ。

ヴィンテージの雰囲気とコンテンポラリーな魅力を兼ね備えたシンプルなデザインながらも、グッチを象徴するグリーン・レッド・グリーンのウェブ ストライプや、シャイニーゴールドのGGモチーフがアクセントを添えている。



使用する素材は、グッチを代表するGGスプリーム キャンバス、色鮮やかなエメラルドグリーンやハイビスカスレッドに染められたスエードなど幅広く、様々な表情のバッグを楽しむことができる。



スタイルも、ビューティーケースを思わせる2サイズのチェーンストラップ付きショルダーバッグや、長さ調節が可能なレザーストラップ付きのドームシェイプ ショルダーバッグなどバリエーション豊富に展開。2018年春夏コレクションでは、ベルトバッグも加わる。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/36945

プラダ18秋冬新作バッグ、バナナや恐竜をプリント – 東京・大阪の限定ストアで先行販売

プラダ(PRADA)の2018-19年秋冬コレクションから新作バッグが登場。2018年6月2日(土)から6月19日(火)まで東京・六本木ヒルズ 大屋根プラザで、7月22日(日)から8月4日(土)まで大阪・プラダ 大丸心斎橋店で開催される限定ストア「プラダ シルバーライン」にて先行販売される。

ストア内には、レム・コールハース率いる建築事務所OMAがデザインしたブランドロゴをあしらったバッグや、バナナや恐竜など遊び心溢れる絵柄を配したバッグ、ロボットモチーフのチャームを飾ったウォレットなど、ランウェイに登場した新作バックや先行販売アイテムを含む豊富なラインナップを用意。ピンバッジやサングラスといったアクセサリー類も展開される。

これらのアイテムは、30年代や50年代のアメリカの流線型車両を彷彿とさせる架空の列車をイメージしたインスタレーション内に並べられており、特別な空間でショッピングを楽しむことができる。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/40008

 

トートバック「ハーバリウム」グッチコピー通販

日本限定商品を紹介します!グッチオには数々の秘話が残されています。世界中で愛されている高級ブランド「グッチ」のバックコピーグッチ激安。当時、グッチは、職人達にとっては手が出しにくい高級ブランドでしたが、グッチオは「材料費さえ払えば妻や娘、恋人に鞄を作ってもよい」と言っていたそうです。グッチオは職人達を信頼し、とても大切にしていた事が伺えます。

普段何気なく手にしているグッチですが、誕生秘話や創立者の人物像がわかると、より一層愛着が持てそうですね!大切な恋人、家族に心を込めてプレゼントしてみてはどうでしょうか? 当時は物資不足が発生し、革も使えなくなってしまいました。その際に代用品として、今ある革を少しでも浮かせる為に、持ち手を竹に変えた物が偽グッチ通販コピーの定番でもある「バンブーバッグ」です。
今でもこのgucci コピー™のバンブーバッグは世界中のセレブに愛されている商品の一つで、2010年には「ニューバンブー」が発表されました。その後もバンブーシリーズはどんどん生まれ、スカーフ、ウォッチ、ジュエリーなど幅広いデザインが展開されています。グッチトートバック偽物日本限定「ハーバリウム」偽ブランドの商品は、特別にデザインされた日本限定コレクション〔グッチ ハーバリウム〕は、草花や蝶が舞う“ハーバリウム”プリントは、1つ1つグッチ 財布 コピー™製品によって柄の出方が異なります。そのため、世界で唯一、お客様だけの柄となる特別なアイテムです。

ミュウミュウ(MIU MIU)から、春夏シーズンに向けたフラワーモチーフの新作トートバッグが発売中。

ミュウミュウ(MIU MIU)から、春夏シーズンに向けたフラワーモチーフの新作トートバッグが発売中。



スカラップの縁取りが印象的な「トートバッグ」シリーズに、大きなフラワーを施した新たなデザインが登場。スエード素材に仕上げたなめらかなカーフをライニングに使用し、持ち運びに便利な軽やかさを実現すると共に、上品な印象を与える。



ミュウミュウらしい遊び心を取り入れた同アイテムは、開閉式のマグネットとミニポーチといった機能性も兼ね備えており、通勤や小旅行にも最適。クラシカルなブラックやホワイトを始め、ベージュ、パステルピンク、パステルブルーなど春夏シーズンにぴったりなカラー全7色がラインアップ。

転載サイト:https://www.fashion-headline.com/article/19181

エルメスバッグコピー

2015年春夏コレクションでの発表以来、HERMES(エルメス)を代表する偽物ブランドのアイコンバッグコピー「FLY」コレクションの新キャンペーンビジュアルが登場。フォトグラファーのテオ・ウェナーによる新たなキャンペーンビジュアルは、FLYコレクションの魅力を鮮やかに表現。

登場以来、世界中で人気を博しているブランドバッグコピー2014年春夏コレクションでの発表以来、「FLY」コレクションはラグジュアリーでエレガントかつエフォートレスなその佇まいから、エルメスを代表するアイコンバッグの1つとして人気を博している。

フォトグラファーのテオ・ウェナー(THEO WENNER)による新たなキャンペーンビジュアルは、「FLY」コピー商品の魅力を鮮やかに表現している。ストリートでの何気ない日常の瞬間をとらえたビジュアル。イージーなデニムパンツとエルメスのシグネチャーであるシルクブラウスに合わせて70’sスピリットを感じさせる暖かくナチュラルなクラシック タバコ(CLASSIC TOBACCO)カラーの「FLY」を持つと、ジュエリーにインスパイアされたハードな印象のメタルパーツがアクセントとなり、昼夜を問わずすべてのスタイルに洗練された雰囲気をもたらしてくれる。

Givenchy (ジバンシィ)、ネオクラシックな新作バッグ「Cross 3」が登場

Givenchy (ジバンシィ) が新作バッグ「Cross 3」を発表した。Clare Waight Keller (クレア・ワイト・ケラー) によるアイコンバッグ「GV3」のシスターバッグとなる本作は、ブランドのシグネチャーであるゴールドチェーンが特徴的なクロスボディスタイルのバッグ。

新作バッグは、スムースで柔らかなレザーを用いて、クラシカルなシェイプでありながら Clare Waight Keller のモダンなセンスが光る一品。バッグは実用的なアコーディオン構造を採用しており、ジップクロージャーのついた大きなメインコンパートメントとオーバーサイズのジッププル、マグネット付きの実用的なサイドポケットで機能性も抜群。取り外し可能なストラップで、昼夜問わず様々なシーンで活躍してくれるバッグに仕上げられている。カラーラインナップには、黒やチェスナットといったベーシックなカラーに加え、2018秋冬コレクションを反映させたオーベルジーンとグラファイト、フィグピンクとチェリーレッド、ヌードとライトベージュといったカラーコンビネーションも登場。伊勢丹限定のポピーレッドとサンドのカラーコンビネーションにも注目だ。

「Cross 3」は、6月20日より伊勢丹新宿店にて先行発売。27日より表参道店をはじめ全国の店舗にて展開される予定。期間限定で三越伊勢丹のECサイトでも購入可能となっている。

 

 

 

転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-news-event/137062

 

いま再び、ロゴバッグ熱が再燃!

初めて持ったブランドバッグは、グッチでした。当時バンブーバッグが非常に流行っておりまして、大学生だった私は、GGロゴがあしらわれたバンブーバッグを手にすることで、ついに憧れのブランドバッグデビューを果たしたのです。高校生のころ、田舎で見ていたトレンディードラマに出てくる、キラキラと輝くトーキョーの大学生像にかなり影響を受けまくっていたと思われます。周りの同級生もグッチ、プラダ、ヴィトンなどのバッグを一生懸命アルバイト代をためるなどして、それぞれに手にしていた時代でもありました。けれど当時、かなり背伸びして持っていたこともあって、もったいなくてここぞ、というとき以外なかなか使えなかった。今から思うともっとガンガン使っておけばよかった、とも思います。

あれからうん十年という月日が流れ、ミラノコレクションでグッチのショーをリアルタイムで目撃し、さらにファションウィーク真っ只中の、あの独特な熱気を帯びたミラノのグッチのショップに行ってみて、改めてGGロゴのバッグが、急激に欲しくなってしまいました。あの頃、とびきり輝いていたロゴはいまでもしっかりと胸に刻みこまれていて、条件反射的にロゴ熱が再燃したのかもしれません。

手にしたものはウェブストライプと組み合わせられた、クラシックなバージョン。私はビッグな身長にあわせてバッグもビッグサイズのものを選びがちなのですが、ここはあえての小さいバッグ。けれど必要なもの(スマホ、財布、手帳など)はちゃんと入る機能的なサイズです。

ブランドロゴのわかりやすさに対する好き嫌いって、正直あると思います。だけどロゴものをものすごく素敵に持てたら、それはかっこいい大人になれた証、のような気がしているので日々精進しております。

思えば初めてGGロゴのバッグを手にした大学生の私は、まさか自分がグッチのショーを取材するような仕事をしているなんて露とも思っておらず、人生の展開の不思議さに、思わず遠い目をして物思いにふけってしまいます。

エターナルなロゴって、持つ人のさまざま人生のシーンにときに交わり、ときに離れたりしながら寄り添ってくれるものなのだなあ、と改めて思います。そして若かりし日の憧れとの出会いの記憶は、大人になってもキラキラしたときめきを連れてきてくれる!そう確信したのでした。

転載:https://spur.hpplus.jp/fashion/smallgoodthings/201806/10/ORCHdTM/