プラダ阪急メンズ限定、幾何学模様のアーカイヴプリントを配したバックパックやショルダーバッグなど

プラダ(PRADA)から阪急メンズ限定のバッグが登場。2018年5月9日(水)から5月22日(火)まで阪急メンズ大阪にて、5月23日(水)から6月5日(火)まで阪急メンズ東京にてオープンする期間限定ストアにて販売される。


左から)ポーチ 57,000円、ショルダーバッグ 125,000円、バックパック 153,000円
ショルダーバッグ 125,000円、ポーチ 57,000円 ※全て予定価格。

アイコニックなジオメトリックのアーカイヴプリントを採用したバックパックやショルダーバッグ、ポーチなどの阪急メンズ限定モデルを含む豊富なバリエーションを展開。多様な色彩が織りなす存在感のある幾何学模様が、コーディネートのアクセントとして活躍してくれそうだ。

限定ストアではその他にも、国内先行発売となるバックパックやウエストポーチなどが用意されている。

from https://www.fashion-press.net/news/39511

プラダの”ブラックナイロン”使用のベスト&バッグなど、世界の著名クリエイター4組が制作

プラダ(PRADA)は、ブランド初となる試みとして4組の著名クリエイターを招き、それぞれに個性ある作品を作り上げてもらった。「PRADA Invites」コレクションのアイテムをスペシャルインスタレーションと共に、プラダ 青山店・銀座店・阪急メンズ大阪2Fにて発表。

 
フロントバッグ 各417,000円(レム・コールハース)※予定価格

クリエイターとして招かれたのは、建築家 レム・コールハース、イッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)のパリの店舗デザイン等を手掛けたロナン&エルワン・ブルレック、イッタラ社等のデザイン経験を持つ工業デザイナー コンスタンティン・グルチッチ、そしてスイス・バーゼルに拠点を置く建築家 ヘルツォーク&ド・ムーロンなど。

プラダお馴染みの”ブラックナイロン”を使用したアイテムを作るというテーマの基、詩的、実用的、技術的、美的観点からナイロンを追究。最終的にファッションアパレルから小物類まで、各々の個性が反映されたアイテムが完成した。

 
左)ベスト 380,000円(コンスタンティン・グルチッチ)
右)ポートフォリオケース(H26×W35cm) 223,000円(ロナン&エルワン・ブルレック)

コンスタンティン・グルチッチは、ポケットが複数付いた機能的なブラックナイロンのエプロン&ベストを、ロナン&エルワン・ブルレックは、ブラックのパレットにイエローやブルーなどを差し込んだポートフォリオケースを制作。その他にもコートやシャツ、フロントバッグなども各デザイナーから展開される。

from https://www.fashion-press.net/news/40663

プラダ新作バッグ&レザーグッズ、ポップな魚やカモメを描いて – 阪急うめだ本店で発売

プラダ(PRADA)2019年春夏コレクションの新作バッグ&レザーグッズが揃う限定ストアが、大阪・阪急うめだ本店 1階 コトコトステージ 11にオープン。期間は2019年1月23(水)から1月29日(火)まで。会場では男性、女性ともに使用できるユニセックスアイテムが揃う。


クラッチ 各102,000円(H18×W28cm) ※予定価格

限定ストアには、魚やカモメなどを描いたマリンテイストのアイテムが数多くラインナップ。クラッチバッグには、グラフィカルなカモメやいかりを、ブランドロゴと共に配した。ホワイトのロープがアクセントのナップサック風バックパックも展開される。


バッグ 198,000円(H16×W22×D6cm)<阪急うめだ本店限定>
財布 47,000円(H9×W10cm)、キーチェーン 43,000円 ※予定価格

阪急うめだ本店限定アイテムとして、魚やクジラをレッド&ブルーでポップに描いたアイテムも登場。バッグなどが用意される。

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