ディオール オム、2016年夏コレクションを伊勢丹新宿メンズ館で先行販売 – 迷彩柄のバッグや財布も

ディオール オム(DIOR HOMME)は、伊勢丹新宿店メンズ館3Fの期間限定ストアにて、2016年夏コレクションの先行販売を行う。期間は、2016年1月6日(水)から19日(火)まで。

 
ディオール オム 2016年夏コレクション より

今シーズンは、伝統や格式を守りながらも、マスキュリンなドレスコードのルールを遊び心いっぱいに覆す。そんな男性像が描かれている。コレクションの鍵を握るスポーツウェアは、新しい解釈を加えて、モダンにアップデート。ミリタリーユニフォームから影響を受けた、迷彩柄のウェアも多く展開された。

会場では、新作ウェアを多数紹介。カーキのカモフラージュ柄をのせたアーガイルのプルオーバーや、迷彩模様でアクセントを加えたシャツやTシャツなど、今季らしいワードローブが揃う。

 
左) バッグパック 380,000円+税、右) クラッチバッグ 280,000円+税

また、小物も充実のラインナップ。MA-1ボンバージャケットの裏地に配されたオレンジで、ポイントを据えたバッグパックやコインケース、コレクション会場に飾られた真っ白いバラを想起させるフラワーモチーフをあしらったポーチなどが並ぶ。

from  https://www.fashion-press.net/news/20938

「ディオール」日本限定 「チェック」カプセル コレクション

「ディオール」日本限定 「チェック」カプセル コレクション
×(c)Dior

【10月29日 MODE PRESS WATCH】「ディオール(Dior)」は、日本限定の「チェック」 カプセル コレクションを発売開始した。

日本との特別な結びつきを祝い誕生した「チェック」 カプセル コレクションでは、グラフィカルなブルーのモチーフが施された3つの象徴的なアイテムが登場。150万以上のステッチが施され、卓越した職人技が凝縮されたバッグ「ブック トート」、カジュアルなルックの仕上げとして欠かせないスニーカー「Walk’n’Dior」、他アイテムとの重ね付けも楽しめるミサンガブレスレット「J’Adior」を展開する。

プレタポルテからは、ピーコート、ドレス、ショーツ、カシミヤのセーターに、アイコニックな「バー」ジャケットの5つを用意。新作コレクションに身を包んだ女優の新木優子(Yuko Araki)が、パリの街を舞台に魅せるキャンペーンビジュアルとムービーも公開されている。ぜひチェックして。

from http://www.afpbb.com/articles/modepress/3194723

【海外セレブ同款】激安限定セールディオールハンドバッグコピー

これまで10年以上にわたりがんの早期発見や診断、治療を啓発するための慈善活動「ディオール ブラック ポニー」を展開してきたディオール。あらたにこの活動をサポートするため、テーマカラーのブラックに染められたコピー商品のアイコンバッグ「ソフトリッキー」が6月28日(火)より、世界で88個限定で発売される。

7月中は売り上げの55%を日本対がん協会に寄付
がんにかんする知識を向上させるとともに、医療格差をなくすことを目的にラルフローレンが10年以上にわたり、世界中で展開している慈善活動「ディオール ブラック ポニー」。この活動にちなんだ、世界で88個限定のブランドコピーの「ブラック ポニー ソフトリッキー」が誕生した。

 世界で88個限定のディオール「ブラック ポニー

「リッキーバッグ」は、デザイナー、ラルフ・ローレンの愛妻でありミューズでもあるリッキー・ローレンにちなんで名づけられたディオールにとっても特別なバッグ。2016年春夏コレクションからはナッパレザーを使った上質さ極まる「ソフト リッキー」も登場し、ラインナップの幅も広がっている。

ブラックのボディにブラックのライニングが印象的な「ブラック ポニー ソフトリッキー」は、売り上げの25パーセント、さらに7月中は売り上げの55%が日本対がん協会に寄付され、がん全般の検診や早期発見、治療、研究などに充てられるという。

販売はブランドコピーのディオールの直営店やWomen’s Store、オンラインストアなど全国8店舗のみ。シリアルナンバーも刻印されたブラック ポニーを象徴するバッグはその愛らしさ以上に、大きなメッセージが込められている。

2日間限定「ディオール 札幌」ブラックポニーデイ!
「ディオール 札幌」ではブラックポニーキャンペーン実施にあたり、7月10日(日)、11日(月)の2日間限定で“ブラックポニーデイ”と銘打ったプチイベントを実施。当日はブラックのアイテムでコーディネイトしたスタッフがドリンクやスイーツ、バルーンのプレゼントを手にお出迎え。いつもとはひと味ちがう「ディオール 札幌」へぜひ足を運んでみて。