最先端かつタイムレス。いま欲しいのはGUCCIの新作バッグ「オフィディア」。

長く愛用できるタイムレスなバッグを探し求めていた人に朗報! グッチ2018クルーズコレクションにてデビューしたバッグ「オフィディア」に新作が登場。洗練されたヴィンテージ感、シンプルで使い易いフォルムに、ブランドを象徴するダブルGとウェブ ストライプ。オフィディアの魅力をたっぷりご紹介。
ハンサムなグッチウーマンにはボストンを。
ハンサムなグッチウーマンにはボストンを。

デイリーに使えるちょうどいいサイズ感、どんなファッションにも合うデザインをお求めなら、アイコニックなGGスプリーム キャンバスを用いたミニボストンとトップハンドルバッグのオフィディアがおすすめ。GGパターンのモノグラム地に輝くダブルGモチーフとグリーン・レッド・グリーンのウェブ ストライプが、グッチらしいヴィンテージの雰囲気とコンテンポラリーな魅力を添えている。

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A4サイズOK! 仕事もオフもドーム型ボストンで解決。

レトロな雰囲気を醸し出すドーム型フォルムにGGスプリーム キャンバスを使用したオフィディアのトップハンドルバッグ。グリーンとレッドのウェブ ストライプ、1970年代のベルトバックルから復刻したダブルGモチーフが、愛嬌のある丸みを帯びたフォルムのアクセントになっている。34㎝ワイドに大きく開くジッパー、取り外し可能なショルダーストラップと、容量も使い勝手も申し分なし。

デイリーにもコンパクト派はミニボストンが吉。

スマホもお財布も手帳も化粧ポーチも入れたい、でもコンパクトなバッグが好き! そんなあなたには取り外し可能なショルダーストラップ付きのボストンバッグはいかが? 生地はアイコニックなGGスプリーム キャンバスと飽きのこないブラックスエードで展開。どちらもグリーン・レッド・グリーンのウェブ ストライプがアクセントに。

ビューティーケースを連想させるオフィディアのミニショルダーバッグ。1970年代のグッチのアーカイブであるベルトバックルをモダンに再解釈したダブルGを控えめにあしらったプレシャスなデザインだ。フォルムはヴィンテージバッグを彷彿させるドーム型とスクエア型の2種を展開。スモールサイズはちょっとした外出に重宝するのはもちろんのこと、バッグインバッグとして忍ばせておくのもあり。

あなたの個性を表現するチェーンバッグは?

オフィディアのスモールショルダーバッグは、2層のコンパートメントをマグネット式のクロージャーで開閉するというビューティーポーチ感覚で使える優れもの。パテントレザーのトリムがあしらわれたフェイスは次の4種で展開。マルチカラーでドラゴンを刺繍したオリエンタルなブルースエード、普遍的なGGスプリーム キャンバス、ハイビスカスレッドに染められたスエード、ウェブ ストライプが映えるブラックスエード。さて、どれがいまの気分?

〔オフィディア〕 スモール ショルダーバッグ 本体H17.5 cm

シンプルな王道ショルダーの決定版。
シンプルな王道ショルダーの決定版。

シンプルを極めたミニショルダーを求めているなら、レトロな雰囲気漂うドーム型フォルムのショルダーバッグがベスト。幅23.5㎝・マチ8㎝とコンパクトながらも便利なサイズ感で、インナーにはスマートフォン用ポケットも。

〔オフィディア〕ショルダーバッグ 本体H19cm

バッグの整頓に一役買うレトロフェイスのポケット付き。
GGスプリーム キャンバスとブラウンレザーのトリムが見事にマッチしたスクエアフォルムのショルダーバッグ。フロントのオープンポケットがどこかノスタルジックな雰囲気を醸し出している。マルチガセットに、インナーのジップポケット、スマホ用ポケットと、収納力も抜群。バッグの中も整頓したい派にピッタリ。
転載サイト:https://www.vogue.co.jp/special-feature/2018-06-04/GUCCI

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